お薦め

「受取総額は,120万円コースから1,500万円コースまで選べる保険」

子どもの教育資金を保証する為の学資保険には、
保険料の支払い期間や受取年齢、受取総額などさまざま選択することができます。

満期の年齢を17歳,18歳,20歳,22歳に設定でき、
満期学資金を50万から1000万まで10万円単位で自由に設定できるソニー生命・学資保険や、
節目ごとに祝い金を受取る事ができるフコク生命・学資保険、
15歳までが払込期間で20歳満期で、契約者が死亡や高度障害になった場合はもちろん、
3大疾病などにかかった場合でも保険料払込が免除される太陽生命・わくわくポッケなど
さまざまありますが、人気のあるのは受取総額が
120万円から1500万円まで選べるコースのある学資保険になります。


<アフラック・夢みるこどもの学資保険>

貯蓄型の保険で、積立感覚で教育資金を準備できます。

学資一時金と学資年金の受取総額が払込保険料総額を上回る貯蓄型の学資保険で、
お子様の進学時期に合わせて受取る事ができます。

契約者に万一の事があった場合は、以後の保険料の払い込みが免除されます。
(保険料払込免除特則付の場合)

出生前加入特則をつけることによって、出産予定日の140日前から申し込むことができます。

受取総額は120万円から1500万円まで、受取総額60万円単位で契約することができます。


<アメリカンファミリー生命・夢みるこどもの学資保険>

貯蓄型で受取総額が上回るタイプの保険で、大学の学費に重点を置いた保険で、
保険の払込期間や学資年金の受取開始年齢を選ぶことができます。

高校入学時に学資一時金を受け取ることができ、大学4年間の毎年に学資金を受け取れます。
(返戻率は下がりますが、大学4年間分分を一括して受け取ることもできます。)

受取総額は120万円から1500万円まで、受取総額60万円単位で契約することができます。
この他には、毎月の払込金額に余裕のあるご家庭では、払込期間を
早期に終えることによってより返戻率がアップするというプランも人気のようです。

払込方法も、毎月払いや前期・後期の2期払い、また年払いと選ぶこともできますので、
それぞれのご家庭で家計に無理のないプランを選ぶことができます。

兄弟で同じ学資保険に加入することによって、
兄弟割引を実施している保険会社もありますので、
お子さんの人数分きちんと加入してあげても負担を軽くできる場合もあります。